介護職は腰痛にご注意!私が行っている腰痛改善法

現在、看護師として病棟勤務をしています。毎日歩きまわりながら、患者さんのお世話をしていると本当に疲れます。

 

特に腰痛を感じる時が多くありました。よく医療や介護現場に働くスタッフの中には慢性的な腰痛になる人もいると聞きます。

 

介護職は腰痛にご注意!私が行っている腰痛改善法│タマゴサミンの評判

※画像はイメージです

 

実際、私と一緒に働く先輩にも数名、腰痛もちという人もいました。
このまま何もしないでおくと、私も腰痛もちになるかもしれないと危機感を感じて、日々の仕事の中で気をつけるようになりました。

 

まずは患者さんの移動やおむつ交換を1人でしないと決めました。前は周りにスタッフもいなければ、大変でも自分1人でやっていましたが腰にはかなりの負担をかけていました。

 

そのため無理をするのはやめて、誰かに声をかけて2人以上で行おうと決めました。
またおむつ交換をする時には、ベッドの高さを調節して自分が楽にケアができるようにしました。

 

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患者さんが過ごしているベッドは低く、そのままケアをすると腰をかがめることが多くなります。

 

そうすると大抵、腰痛が出現します。
時間に追われているので、早くケアは行いたいところですがそこは腰痛予防のために1度、ベッドの高さを自分の腰の高さくらいに設定して、腰をかがめないような体勢になるよう気をつけています。

 

 

介護・看護職の腰痛にはタマゴサミンがおすすめ

 

介護・看護職の方で腰痛を予防するには、腰の痛みを感じる前にiHA成分が入っているサプリを選ぶことをおすすめします。

 

iHA成分を含むサプリとして代表格なのが、私も愛用しているタマゴサミンという商品です。

 

 

 

病院内の壁新聞で見たのですが、iHA(アイハ)という成分は卵の殻に多く含まれており、この成分が腰痛を緩和するのだとか。

 

また、タマゴサミンは医薬品ではありませんので、副作用の心配もなく気軽に試すことが出来るのが嬉しいですね。

 

 

 

タマゴサミンを飲むようになってから、そこまで時間もかからずリウマチの痛みが和らぎました。
日々のトレーニング効果もあると思いますが、タマゴサミンを飲んでいなかったらリウマチが改善するまでもっと時間がかかっていたと思います。

 

私のように半月板の痛みやリウマチに悩んでいる方はタマゴサミンを試してみることをオススメします。