この記事は2018年1月に更新しました

濃縮コンドロイチンとは?

濃縮コンドロイチン

 

コンドロイチンは、簡単に言うと、軟骨の弾力性を高めてくれるありがたい物質です。
まずは、軟骨の弾力性がある事のメリットをご説明します。

 

軟骨は、骨と骨の間にあって、身体を様々な衝撃から守ってくれる大事な骨です。
その軟骨に弾力性があることで、さらに衝撃を和らげることが出来るのですが、
コンドロイチンはその弾力性を高めることが出来る成分です。

 

コンドロイチンの役割で、軟骨の中に水分を保て、骨がすり減るのを防いでくれるので、
全身がスムーズに働いてくれるようになるのです。

 

つまり、コンドロイチンが多いと、より強い衝撃から、身体を守ることになります。

 

濃縮コンドロイチン

 

結果、膝等が痛くなくて済むわけです。そして、痛みの緩和だけでなく、
全身の筋肉をスムーズに動かすのにも重要な役割を担ってくれます。

 

さらには骨粗鬆症や動脈硬化、高血圧等の生活習慣病予防にも効果があると言われ、
心身の健康に深く関わる大切な成分と言えますね。

 

ドラッグストア等でも「膝や関節痛に!」と盛んに宣伝されているので、
膝や関節予防の効果しか知りませんでしたが、
調べてみるとたくさんの病気の予防に効果があるとわかり少し驚きました。

 

 

コンドロイチンは年齢とともに減少する?

いつまでもその軟骨が機能してくれればいいのすが、そうも行きません。
残念ながら、年齢を重ねる毎に減っていきます。

 

コンドロイチンが減ると、骨と骨のクッションをしてくれていた軟骨が減るので、
関節同士がクッションを通さずにぶつかってしまいます。
これがいわゆる「膝の痛み」の原因になります。

 

濃縮コンドロイチン

 

そしてこの痛み、実は腰痛の原因でもあります。

 

膝だけではなく、腰痛の原因にもなっていると言うと、コンドロイチンを補い、
年をとっても軟骨にきちんと働いてもらうことがいかに大切か考えさせられますよね。

 

サプリメントなら気軽に摂取出来ますし、苦みも少ないので比較的楽に続けることができます。

 

ちなみに、コンドロイチンは私達が普段よく口にする食品にも含まれています。

 

納豆、うなぎ、ナメコ、里芋等の他、オクラに多く含まれているとか。
ねばねば食材が多いんですね。

 

てっきりサプリメントにしか入ってないと思っていたら、結構多くの食材に含まれているんですね。
サプリメント以外にも、日常的に上記のような食品を食べてコンドロイチンの働きを促進したり、
コンドロイチンを増やしていきましよう。

 

濃縮コンドロイチンとは?│アイハ成分配合のタマゴサミン

 

濃縮コンドロイチン配合のサプリは?

ネットで調べてみると、コンドロイチンというキーワードだけで沢山のサプリが見つかります。
本当に、どれがいいのか迷ってしまう程です。

 

有名どころでは、「DHC」のコンドロイチンカプセルや、
石原良純さんをCMキャラクターに起用して大々的な広告を打つ「ゼリア新薬」の「コンドロイチンZS錠」等があります。

 

「DHC」のカプセルは、安さを売りにしています。
そして「コンドロイチンZS錠」は、ドラッグストアで頻繁に宣伝を目にし、
「コンドロイチン」と検索すると「良純」と出てきてしまうほど認知度が高い商品になっています。

 

各社それぞれが、独自のセールスポイントで頑張っている「コンドロイチンサプリ」業界ですが、
今回おすすめしたいのは「タマゴサミン」です。

 

濃縮コンドロイチン

 

「タマゴサミン」のウリは、「iHA(アイハ)成分」が含まれているという点です。
ちなみにiHAという成分は、タマゴサミンと高級サプリメントの皇潤プレミアムの
まだ2つのサプリにしか入っていません。

 

タマゴサミンの方が卵由来の成分ということで、
私達が普段から食べているものなので安心感も違い気軽に始められますよね。

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